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滝沢カレンの日本語が変はキャラ作り?芸人を超えるモデル


みなさん、こんばんは😃 少しほっこりまったりな気持ちになった本当のことをお話しましょう😌🌼☘️ とある先日、言っときますけど嫌いな人は見たことがないあの、「全力!脱力タイムズ」の声付けに行った日のことです😌🌼 誕生日翌日にして、少し24歳の一年間を思い出しつつも、25歳へのバトンタッチにやや戸惑いを隠しながら、もはや目もはっきりしないままノソノソと行き着いた先に、私の開きもしない目に入って来たのがこのチラシでした😳😳😳💫✋🏻🌼🙌🏻💕🌟🎶💛 「お誕生日おめでとう」までは100歩譲って分かりますが….まさか、「25歳最初のナレーション録り」のたった一文ではありますが私の全ての25歳だというあそこへの指令を搔き乱しました😲❤️💛❤️💛❤️ この一文で、私はなにか一線を良い意味で越えたような気までして、声を今から出すというのに涙が先に出そうになってしまった危ない一瞬でした😔☘️🌟 人の気持ちをあそこまでざわつかせる一文があったなんて、まさかあの一文で私の気持ちがざわつくなんて、どちらをとっても25歳への道を無理やりにでも引き伸ばしたような幸せいっぱいの気持ちになった瞬間を今でも忘れません☺️💋 脱力タイムズの声付け役を始めてから、 まだなんの日数もたっていないフワフワの今、誕生日を覚えて頂けてることも嬉しいですが、わざわざ紙にまであんた大々的に書かれていることが、嬉しくてたまらなかった私がいました😌☘️🌟🎶 ふと振り向くと、たくさんの味方がいてたくさんの優しい人間がいることを、わざわざ自分の誕生日が来ないと気付けない自分を奮い立たせながらも、毎日こんな、湖のようななんの引っ掛かりもない、落ちつき倒し、音一つも感じさせない人間でいれる方に憧れを持てたとある25歳の眩しき朝のことでした🏝🌞 ・ #本日はまんまると溜め込んだ1ページのように #感情を伝えるってこんなに広いんだなぁ #自分にしか分からない感情があったっていいんだ #それは自分の人生の具になるから #相手にも伝わったならそれはラッキーということだ

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滝沢カレンさんは、可愛くて綺麗で、ハーフ、170cmの高身長という特徴を生かし、モデルとして活躍中です。

本来であれば、女性に人気のモデルであったはずですが、今は日本語が変なタレントとして注目され、多くのバラエティー番組に出演することにより、老若男女に知られる存在になりました。

一部では、「日本語変キャラで売れようとしている」と思われています。

それもそのはずで、彼女はハーフでありながら日本育ちだからです。

フジテレビ系列「全力脱力タイムズ」でも、聞きやすい声質にもかかわらず、爆笑を誘うナレーションを披露し、芸人を超える存在になっています。

そんな摩訶不思議な滝沢カレンさんの素顔に迫りました。



滝沢カレンってどんな人?

滝沢カレンさんのプロフィールは、次のとおりです。

【芸名】 滝沢カレン(たきざわカレン)

【生年月日】 1992年5月13日

【出身地】 東京都

【血液型】 AB型

【身長】 170cm

【推定3サイズ】 B81cm(Cカップ)・W58cm・H85cm

【趣味】 海外旅行、ホットヨガ、筋トレ

【特技】 料理、楽しいことを考える

【中学・高校】 日出高等学校卒業

【事務所】 スターダストプロモーション

滝沢カレンさんは、父親がウクライナ人、母親が日本人のハーフです。

ただし、母親が妊娠中に離婚し、父親がウクライナに帰国したため、滝沢カレンさんは父親に会ったことがなく、また、会いたいとも思っていません。

そのため、母親と祖父母によって、東京で育てられました。

幼い頃からファッションに興味を持ち、モデルになることを夢見ていた滝沢カレンさんは、「ミスセブンティーン2008」でグランプリに輝き、高校時代に「SEVENTEEN」の専属モデルとして活躍するようになります。

そして、高校を卒業した2011年3月に「SEVENTEEN」を卒業し、2011年4月に「JJ」の専属モデルになりました。

2015年6月2日放送の「踊る!さんま御殿!!」に出演し、めちゃくちゃな日本語を披露したことが転機となり、バラエティー番組にひっぱりだこの人気タレントとして活躍中です。



滝沢カレンの日本語が変になった原因?

滝沢カレンさんは、ウクライナ人と日本人のハーフですが、見た目がハーフなだけで、父親と会ったこともなければ、東京育ちで、外国語も話せません。

それにもかかわらず、日本語が変で、外国人よりも下手です。

明石家さんまさんの番組で日本語が変と言えば、「さんまのSUPERからくりTV」で人気になったボビーオロゴンさんを思い浮かべますが、彼はかなり頭が良くて、本当は流暢に日本語を話せるのに、わざと間違えていました。

番組は違えど、同じ明石家さんまさんの番組ということで、滝沢カレンさんもわざと日本語を変にしゃべるキャラクターを演じていると思っている人もいます。

また、言語障害との見方も出ています。

これらの意見に対し、滝沢カレンさんの母親・宮沢さゆりさんが、「行列のできる法律相談所」に出演し、娘の日本語が変になった原因を説明しました。

宮沢さゆりさんは、現在、バレエスタジオオーナーをしているのですが、以前は、ロシア語の通訳をしており、その関係で、幼い滝沢カレンさんは、片言の日本語を話すロシア人が周りにいる環境で育ったそうです。

その影響を受けて、滝沢カレンさんの日本語は変になってしまったのだとか。

そして、芸人顔負けの笑いを取れるモデルが誕生しました。

ちなみに、滝沢カレンさんはインスタグラムでも変な日本語を使っており、話すだけなく、活字も含めて日本語すべてが変なようです。


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