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ぺえの書道は達筆過ぎ!書道何段?習い始めたきっかけは?


書道

ぺえさんは、原宿のカリスマ店員としてメディアで取り上げられると、そのチャンスを最大限に生かし、オネエタレントとして有名になりました。

一見すると、ただのピンクの髪の毛をした派手なオネエタレントですが、実際はかなりの才能の持ち主です。

芸能界でも、あえて男としての姿を見せることで、他のオネエタレントとは一線を画しています。

そんなぺえさんですが、ネット動画や『プレバト』『TEPPEN第20弾』で見事な書道を披露し、「書道が上手すぎる!」と話題です。

ぺえさんの書道の段位や習い始めたきっかけに迫ります。



ぺえってどんな人?

ぺえさんのプロフィールは、次のとおりです。

【芸名】 ぺえ ※本名:松田慎平(まつだしんぺい)

【生年月日】 1992年4月22日

【出身地】 山形県山形市

【血液型】 AB型

【身長】 175cm

【体重】 52kg

【趣味】 バレーボール観戦、書道

【特技】 書道

【高校】 山形城北高等学校卒業

【最終学歴】 仙台大学体育学部体育科卒業

【事務所】 TWIN PLANET

ぺえさんは、小学生の時にバレーボールを始めると、中学生の時には山形選抜になり、高校生の時には山形城北高校バレー部の一員として全国大会に出場して活躍しました。

高校卒業後は、仙台大学体育学部体育科に進学していることから、どれだけ運動能力が高いか分るでしょう。

しかし、大学4年生の時にAKB48のドキュメンタリー番組を観てアイドルに憧れ、実際にAKB48のオーディションを受けます。

残念ながら不合格となったぺえさんは、一般企業に就職する気はなく、憧れの原宿で働くことを考えました。

ツイッターでアパレルショップ『WC』のことを知り応募するも、レディース専門店ということで一旦は断られましたが、何とか面接までこぎつけて合格し、2015年4月から『WC』で働き始めます。

そして、カリスマ店員となると共に、読者モデルとしても活動するようになった時、日本テレビ系列『マツコ会議』で「ジェンダーフリーの謎のショップ店員」として取り上げられ、これをきっかけに全国的に有名なオネエタレントとなりました。



ぺえの書道の腕前は?

奇抜な外見のぺえさんですが、意外にも書道の腕前は八段です。

ぺえさんが書道を習い始めたきっかけは、母親の勧めとのこと。

それが現在、世間から注目されていて、TBS系列『プレバト』では特待生となり、フジテレビ系列『TEPPEN第20弾・書道王』にも出演しています。

 

 
 
 
 
 
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流石は書道八段、上手いですね。


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