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架空の駅を1万個以上考えているkota(こた)のプロフィール、職業、本


2023年5月1日放送のテレビ朝日系列『激レアさんを連れてきた。』のゲストは、10年間誰かに言うこともなく人知れずこの世に存在しない架空の駅を1万個以上考えているkota(コタ)です。

空想地図作家・今和泉隆行のプロフィール!本、職業、仕事、中村市は?」で紹介している今和泉隆行さんは、7歳から30年以上にわたり存在しない都市の地図を描き続けている人として、2021年7月12日放送回の『激レアさんを連れてきた。』で紹介されました。

今回のkotaさんも今和泉隆行さんに比肩する存在と言って過言ではないでしょう。

小学4年生の時から10年以上にわたり考えてきた1万以上の架空の駅の絵をTwitterで発表して注目されています。

そんなkotaさんの素顔に迫りました。

kota(こた)ってどんな人?

kota(こた)さんのプロフィールは、次のとおりです。

【ニックネーム】 kota(こた)

【生年月日】 2001年

【出身地】 新潟県

【居住地】 東京都

【血液型】 AB型

【趣味】 登山、旅行、水族館博物館巡り、生き物探し、地図を読むこと、写真、架空の駅を考えること

【特技】 絵を描くこと、モリで魚を突くこと

【高校】 ※非公表

【最終学歴】 多摩美術大学グラフィックデザイン学科在学中(2023年5月時点)

【職業】 大学生(2023年5月時点)、絵本作家、イラストレーター

kotaさんは2001年生まれ、新潟県出身で、現在(2023年5月時点)は東京で暮らしている多摩美術大学グラフィックデザイン学科4年生の男性です。

1歳から絵を描き始め、最初は魚の絵を描いていましたが、駅と地図に興味を持ったことで10歳・小学4年生の時から架空の駅の絵を描き始めました。

現在(2023年5月時点)は大学生ですが、絵本作家、イラストレーターとして活躍し、個展も開催しています。

kota(こた)が創造した架空の駅

kota(こた)さんは、小楽4年生の頃から架空の駅を考え始め、今までに1万駅以上を生み出しました。

誰にも言わずに10年間続けたことに関心するとともに、絵を描くことを職業にしていることにも感心します。

kota(こた)の本

kotaさんが出版した本は、次のとおりです。

古生代水族館

たべもののまちABCity

『古生代水族館』で絵本作家デビューしてます。

絵に加え、好きな生き物と都市も仕事につなげていることが凄いです。


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