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拉麺一匠の激辛ラーメン『HADES(ハデス)』、営業時間・定休日は?


2019年7月9日放送のTBS『マツコの知らない世界』のテーマは、「唐辛子の世界」です。

唐辛子の辛さは、「スコヴィル値」で表現されています。

少し前までは、辛い唐辛子と言えばハバネロ(スコヴィル値:25万~45万)でしたが、品種改良により、ブート・ジョロキア(100万)、トリニダード・スコーピオン・ブッチ・テイラー(150万)、キャロライナ・リーパー(220万)、ドラゴン・ブレス・チリ(250万)というように、次から次へと世界一辛い唐辛子が更新されている状況です。

それだけ、辛いもの好きな人が多いことを証明していますね。

そこで、唐辛子大好きで激辛ラーメンを提供している『拉麺一匠 DEAD OR ALIVE』の店長・一匠さんが出演し、世界の唐辛子料理を紹介しました。

『拉麺一匠』の店長曰く、「唐辛子本来の旨辛を味わうには生で食べるべし」ということで、生にこだわった唐辛子料理です。



一匠ってどんな人?

一匠さんのプロフィールは、次のとおりです。

【ニックネーム】 一匠(いっしょう)

【年齢】 39歳(2019年7月時点)

【出身地】 千葉県四街道市

【血液型】 B型

【身長】 158cm

【推定3サイズ】 B82cm(Bカップ)・W56cm・H83cm

【趣味】 書道(5段)

【特技】 フラメンコ、バイオリン、音楽鑑賞

【中学・高校】 渋谷教育学園幕張中学校・高等学校卒業

【最終学歴】 早稲田大学第一文学部卒業

【職業】 『拉麺一匠 DEAD OR ALIVE』の店長

『拉麺一匠 DEAD OR ALIVE』の店長・一匠さんは、高校卒業後の18歳の時に、京都で和食の料理人として修業を始めました。

元々、唐辛子は苦手でしたが、23歳の時に独立を考えて大手中華料理チェーン店で中華料理を学んだ時に、料理を劇的に美味しくする唐辛子の魅力にハマります。

そして、激辛ラーメン屋をオープンしました。



激辛ラーメン『朝天麻辣白湯麺HADES(ハデス)』とは?

『拉麺一匠』の看板メニューが、『朝天麻辣白湯麺HADES(チョーテンマーラーパイタンメン ハデス)』です。

「日本で一番辛いラーメンを目指した」と言うだけあって、見ただけで恐ろしくなります。

ハデスに使われている7種類の唐辛子

  • 鷹の爪
  • カイエンペッパー
  • 激辛チリパウダー
  • 朝天唐辛子
  • 超鬼殺し
  • 舞妓はんひぃ~ひぃ~
  • キャロライナリーパー

2017年8月21日放送の日本テレビ系列『有吉ゼミ・超激辛チャレンジグルメ』で、ブラザートムさん、ダレノガレ明美さん、関口メンディーさん、鈴木伸之さんの4人が挑戦しました。

そして、関口メンディーさんが、制限時間20分の中、19分57秒で見事に食べきっています。

ちなみに、食べきるとお代が無料で真HADESへの挑戦券を獲得でき、失敗すると1,480円のお支払いとなります。



『拉麺一匠 DEAD OR ALIVE』の場所・営業時間・定休日

『拉麺一匠 DEAD OR ALIVE』の詳細情報は、次のとおりです。

店名拉麺一匠 DEAD OR ALIVE
住所神奈川県相模原市中央区淵野辺3-16-2 1F
電話050-5593-5552
営業時間【火曜日~木曜日】 11:30~24:00
【金曜日・土曜日】 11:30~27:00
【日曜日・祝日】 11:30~22:00
※麺とスープがなくなり次第閉店
定休日月曜日、年末年始

辛いもの好きな方や興味のある方は、ぜひ一度、拉麺一匠の激辛ラーメン『HADES(ハデス)』をお召し上がりください。

エリア内であれば、『出前館』でデリバリーも可能です。

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